死刑を執行された者の氏名・犯罪事実・執行場所について公表に至った経緯について、次のコメントを発表しました。
1.従来の公表について
国家の刑罰権の作用は、本来、刑の執行そのものに限られるのであって、国家機関が刑の執行の事実を殊更に公表することにより、刑の執行を受けた者やその家族に、刑罰が本来予定している以上の不利益や精神的苦痛を与えることは相当ではないと考えられる。また、公表により、他の死刑確定者の心情の安定を損なうことも考えられる。
他方で、死刑の執行が適正に行われていることについて国民の理解を得る必要がある。
その両者を勘案して、平成10年11月からは、死刑を執行した日に、執行の事実及び執行した人数のみを公表してきた。
2.氏名・犯罪事実・執行場所の公表について
被害者を始めとする国民からの、更に情報公開をすべきとの要請は、平成10年11月以降も高まっており、死刑が適正に執行されていることについて国民の理解を得るために、情報公開を進めることが重要であると考えたことなどから、慎重な検討を踏まえ、今回、法務大臣が、氏名、犯罪事実及び執行場所を公表するとの判断をした。
カテゴリ:政治活動
コメント
鳩山法相の発言・行動は極めて理に適っている。従来死刑執行を反対するような大臣が就任すること自体間違っている。そもそも判決後6ヶ月以内執行が定められている。それを怠って来たことは国の法律違反と言える。
幸いにも国民の9割が死刑制度を肯定しており、悪を懲らしめ仇を討つという、ある種の儒教精神が根付いているのだろう。死刑は間違いなく抑止効果があり、またあるべく厳正に適用し犯罪防止につなげる必要がある。殺人一人ならセーフ、酒気帯び・薬物や精神病を装えばセーフという昨今の判例は許されない。如何なる殺人も正当防衛以外結果で厳粛に裁かれるべきだ。何の罪もない善良な国民を殺めて、血税でのうのうと生き長らえるのは被害者やその遺族にとって耐えがたい侮辱である。このことは世界の流れと全く関係ない日本人の心の問題であり内政問題でる。一部の似非人権派や偏ったマスコミ報道に引きずられてはならない。9割の良識ある同胞に改めて安堵すると共に刑法・罰則を更に厳しくし、犯罪のない安全な日本に再生したいと願っている。
また、不法滞在外国人は犯罪の温床になっている。警察や国民は多大な犠牲を払っている。鳩山大臣にはこの根絶のための施策を期待している。罰則強化と不法滞在根絶を成し遂げれば平和日本の後世に名を残す大臣になろう。期待しております。
名前:杉浦 捷之 2007/12/19 17:07
鳩山大臣のご発言に毎回共感を覚えております。基本的には死刑判決が出たら、法務大臣の中止指令が出ない限りは、公平に順番に執行されれば良いと思います。そうすれば、誤った考えの法務大臣が現れて、自分の責任になるのがいや?なのか、許可をあまり出さないという「サボタージュ」も防げると思います。被害者や家族・親戚・友人、一人の犯罪者の犯した罪で被害者を含め数百名以上が不幸や悲しみのどん底に落ちる事を、死刑反対論者達はマトモニ考えてもらいたいと思います。死刑反対論者の家族が被害にあっても、彼らは考えが変わらないなら、聞く耳を持っても良いですが...
鳩山大臣様、勇気を出して犯罪防止に役立つ施策の実行を躊躇なく実行してください。応援しております。
名前:匿名希望 2007/12/28 00:56
3人の貴い生命が失われた福岡飲酒運転において、危険運転が適用されなかったことは誠に遺憾である。飲酒運転に対し、厳罰を科すのは、飲酒運転撲滅が狙いであったはずであるが、厳罰を恐れ、逆にひき逃げが増加している。アルコール濃度が下がってから出頭すれば軽い刑ですむのか?そして、今回、被告は水を飲み血中アルコール濃度を下げることに腐心している。何のために法律を制定しているのか?法の整備に至急着手していただきたい。
今回の裁判長の判決文にも納得がいかない。「酩酊」していなければ、「飲酒」運転でもこのような軽い量刑ですむのだろうか?そもそも、日本社会は「飲酒」に関し、寛容すぎる。そして、20歳にもならない学生が「イッキ飲み」で命を落としている。「酒」祭りが行われているところでは、警察は来られた方々に「気持よく」帰っていただきたいからと、一切「検問」を行わず、飲酒運転を完全に黙認(容認)している。
名前:ハンムラビ 2008/01/09 22:08
司法試験合格者の数が増えると法曹の質が下がるというのは、どういう事実に基づく主張なんでしょうか?
質が下がっているのは果たして合格者数が増えることのみが原因なのだろうか。旧司法試験と比較した場合において、新司法試験の問題が法曹家の資質を判断する基準としてかなり劣るという可能性もあるのではないでしょうか?
この問題については、国の責任者として、誠実で根拠のある透明な議論を交わしていただきたい。
このように考えている法曹志望の若者が多くいることを忘れないで頂きたい。
名前:司法試験 2008/01/25 11:38
鳩山先生:
早稲田大学法研の留学生、劉です。日中関係を改善する際、入管に関する問題は何よりも現実的な問題である以上、避けられないだと思います。私は入管に難癖をつけられ、貴国に対して起訴したいですが、必要もないかと思ったところ、先生に報告します。詳しくはFAXか郵送になりますので、ご確認ください。宜しくお願い致します。
名前:劉 景峰 2008/01/25 21:37
鳩山先生:
日々、御兄弟で活躍なさっているのを、テレビ等で拝見してます。
私は都内のロースクールに通って毎日勉強に励んでいる者です。なので、新司法試験の今後の合格者数については、どうなるのか不安でいっぱいです。
私がロースクールに入る前は、日本の法曹人口は他の先進諸国と比べても圧倒的に足りないから、法曹人口を増やすのが急務で、将来的には毎年3000人の合格者となると言われていました。弁護士過疎などもあり、地方においては弁護士の数が足りなすぎるとも言われていました。そうした中、私は(多くの法曹志望者もそうだと思いますが)ロースクールの理念やこれからの法曹人口の拡大に期待を膨らませて、ロースクールに進学しました。
しかし、今になって、やっぱり合格者はこんなにいらないという話が持ち上がっています。私は、これがどうしてなのか、よくわかりません。法曹の質の低下や、就職難などと言われていますが、腑に落ちません。
法曹人口の数が拡大すれば、法曹の質の低下や就職競争が起こりうることなんか、最初から分かっていたことなのに、どうして今になって、急に減らすということになるんでしょう。
それに、そもそも質の低下といいますが、それは何年か様子を見て数を増やしたことの弊害やメリットを総合的に考えないと判断できないことと思います。ただ合格者が増えたから質が低下すると観念的に考えられるだけで、まだまだ断じ難い点が多いと思います。
それに、就職難といっても、受け入れる事務所を新しく創設すればいいだけですし、法曹の質の低下があるとしても、競争原理による自然淘汰に任せてもいいと思います。
また、医者の手術は一度でも失敗したらアウトですが、裁判なら3回は受けられますし、国民自身が判断して弁護士を選べばいいと思います。
それに、人の生命に直接かかわる仕事である医師の国家試験はほとんど合格なのに、司法試験だけ5年以内に受験回数3回で、おまけに合格率も3,4割というのは、酷に過ぎないでしょうか。
一番、腑に落ちないのは、弁護士会の人達が合格者の削減に必死なことです。自分たちの領域を荒らされたくないという利己主義のみでそう言っているようにしか思えません。
最終的には、鳩山先生や、法務省の優秀な官僚の方々や識者の方々が、最良の判断を下してくれると思ってます。もしそれでもやはり質の低下が深刻な問題であれば、合格者の削減も止むを得ないでしょう。ただ、奨学金をもらいながら勉強している人や会社を辞めてきている人もたくさんいますので、安易に、多いから減らすというということはしないでもらいたいです。
そして、既得権益の保持に傾いた弁護士会の批判や、今まで司法試験が難関だったこととか、そういうことは考えないで、これから日本をよくしていくにはどうすればいいかという大きな観点に立って、大胆で創造的な判断を下して欲しいです。
これからもご活躍を期待しています。
名前:都内の法科大学院生 2008/01/28 03:33
2/1に報道された死刑執行について。
本来、法務大臣は職務として死刑執行を行なうべきですが、
前担当大臣はその職務を放棄していたように思えます。
鳩山邦夫法務大臣下で死刑執行が適正に行なわれたことは、
好ましく、行動を強く指示します。
東京 30代男性
名前:死刑執行について 2008/02/01 11:50
午後5時頃、実名公表による2回目の死刑執行について報道がされました。
実名公表が非難されるべき違反行為のようにメディアでは取り上げられていますが、私は鳩山大臣の判断を支持しています。
確かに、何十年も経って殺人犯からは想像し難い穏やかな表情の死刑囚映像が映ると、自分の罪を悔いているであろう老人が死に処せられることに若干の抵抗は感じますし、死刑囚の家族のことを考えれば実名公表はつらいものであると思います。
ですが、被害者家族の立場になれば、大切な命を奪った憎い人間の死刑執行時期が不明なまま、『死んだのか、死んでないのか?』と一生ひきづっていかなければならないのは二重の苦しみだと思います。
死刑法案自体が非難の的ともなっていますが、少なくとも現時点、合法である死刑執行の実名公表を、一番悔しかったであろう被害者本人や事件報道と共に思い返し、こんな残酷な殺人を犯した者がいるということを忘れない為に、続けてほしいと思います。それと同時に失われかけつつある日本の平和を祈るばかりです。
名前:福島 30代女性 2008/02/01 18:08
今回、先生が発表された死刑執行の氏名公表は、2回目だと思いますが、私は大賛成です。アメリカでは、もっと詳しく発表されています。適正に死刑が執行されていることを国民に知らしめるという先生のご方針を強く支持いたします。
そもそも死刑が確定した囚人が100人もいること自体、税金の無駄使いであり、どんどん執行していくべきだと思います。恐らく、死刑囚もその家族もそれを望んでいると思います。
他の事案も多く、お忙しいとは思いますが、毎月、1回程度の頻度で死刑を執行していただきたいと思います。それによって、凶悪犯罪の抑止に必ずつながります。
ご活躍を心からお祈り申し上げます。
名前:東京60代男性 2008/02/01 20:22
今日の夕刊で3人死刑執行の記事を読みました。私は大臣の決断に心から賛意を表します。被害者の遺族の心中を察します。
名前:永野 徑久 2008/02/01 21:17
今回の死刑執行を強く支持します。
法務大臣として熟考の上の適切な指示でありました。
国民は九割が死刑制度を是としています。
偽善や被害者家族の心情を省みない理想論に惑う事なく、以後も日本国の法、正義に則った英断を望みます。
名前:田村滋朗 2008/02/02 00:26
死刑執行の際の氏名公表や犯した罪を公表
当然と思います。
まず今までやってなかったのがおかしいぐらいです。
法務大臣によって死刑執行のスピードがまばらなのもおかしいと思います。
死刑執行の書類にサインするのがイヤという大臣がいましたが、そんなのは職務怠慢です。
誰でも死刑執行の書類にサインするのはいい気分じゃないと思いますが、それも法務大臣としての仕事です。
「大臣」の立場と「個人」の立場がまるで区別できてない、公私混同です。
法で定められてる刑なのですから、粛々と執行すればいいと思います。
こんなことを言ったら、「人の命を軽く見てる!」と言う人いがいますが、一番人の命を軽く見てるのは、人を殺した犯人です。
あと、死刑確定から執行までの期間が長すぎると思います。
執行までの間、刑務所での食費やらなんやらも税金で賄ってるのですから。
こそこそ裏で執行せずに、こんな風にどんどん公開していった方が、死刑という刑が現実味を帯びると思います。
そうしたら犯罪抑止力にも繋がると思います。
死刑に関して、「廃止すべき」との声もありますが、「人の命を奪った者は自分の死をもって償え」と私は思います。
鳩山大臣、これからもがんばって下さい。
私は支持します。
名前:10代 女 2008/02/02 10:01
私には、大切な家族がいます。
その家族が、残忍な人間によって命を奪われたとしたら、きっと自らの手でその犯人に、報復すると思います。
自分がどんな刑になろうとも、愛する親類の命を奪われた被害者家族の思いは、痛いほど理解できます。
でも、そんなことは許されないことです。
国が代わって、制裁を下す制度があるので、被害者家族は国に代わって制裁を下してもらう。
この死刑制度がもしもなくなってしまったら、日本はもっともっと、犯罪が増えてしまうと思います。
私個人の意見ですが、鳩山さんの考えに共感致します。
悪いことをしたら叱られる、犯罪を犯したら捕まる、殺人をしたら死刑になる。
誰でもわかることだと思います。
ただ1つ、願うことは日本という国から犯罪が減ることです。
死刑執行された方のご冥福をお祈りすると共に、被害者遺族の方々の悲しみ、苦しみがわずかでも、減ることを祈っています。
長々と失礼いたしました。
名前:千葉30代女性 2008/02/02 15:37
民主党を応援して司法改革逆行に反旗を翻さないといけないですね
名前:こうなりゃ 2008/02/04 00:20
鳩山法相の死刑に対する姿勢や行動を100%支持します。
死刑廃止論者等は、「国家が人を殺す権利はない」等々、書物の上で嬉々として語られている非現実的な空想を展開しているに過ぎません。何とかに付ける薬は無いということで、まともに相手をしても仕方ないので、無視すればよし。淡々と死刑を、いま以上のスピードで執行して下さい。もっと早いスピードで執行し、現在、死刑確定囚が100人を超えているという異常事態をはやく解消して下さい。可及的速やかに、死刑確定囚の死刑を全て執行して下さい・今後の選挙では、必ず鳩山先生に一票投じます。
名前:東京30代前半・銀行員 2008/02/04 23:39
まず、このコメントが本当に載るのかという
疑問を持ちました。
何故なら死刑に賛成の人ばかりあるからです。
私ははっきり言って死刑制度に反対です。
何故なら、人が罪を犯したからと言って国家が大臣の
サイン一つで、人の命を奪う権利があるのですか。
私は冤罪で無実の死刑囚にさせられて34年7ヶ月
獄中に閉じ込められていた人と出会い、その人と文通
面会を行ってきました。
今も付き合っています。その中で冤罪の恐ろしさ
死刑はどんなものより、残酷なものだという事を知りました。
獄中で間違えられてもう少しで処刑させられにかかった
という事実があります。今も何人もの人が無実だと
訴え続けています。その人たちを死刑囚だからと言って
処刑してしまったら、大変な事になりますよ。
取り返しのつかない事になるのです。
またどんなひどい罪を犯した人でもその罪を
償い、生きていてこそ反省も出来、立ち直る
事が出来るのだと思っています。
国家や大臣が人を殺す権利はないはずです。
一日も早く死刑制度を廃止される事を強くえます。
名前:河上千鶴子 2008/02/06 13:37
鳩山大臣の決断に対して全面的に支持をいたします。
冤罪だと主張している死刑囚に対しては一定の配慮を
する必要はあると考えますが、圧倒的には明確な凶悪犯に
対して死刑の判決が出ているのは公知のことです。
被害者の感情を無視して、更に税金で彼らを生きながらせて
おくなどもってのほかです。
名前:加藤哲雄 2008/02/06 22:53
鳩山大臣は、「志布志事件は冤罪と呼ぶべきではない」
と発言された。
鳩山大臣は、「100%ぬれぎぬ」が「冤罪」だという。
つまり、志布志事件は、中山議員ら12名の選挙違反は実際に存在したが、検察は捜査方法が悪くて裁判に負けた、と言っているわけだ。
鳩山大臣は、「真実、中山議員ら12名が選挙違反をやった」と確信していることになる。
真実クロだというなら、どうして検察(法務省側)は裁判で負けたのか?
検察が提出した証拠は、違法な取調べで無理やり吐かせた自白が中心で、有力な証拠は何一つない。この失態をどう説明できるのか?
鹿児島地裁の裁判を見ても、選挙違反は警察・検察の「100%でっちあげ」としか見れない。テレビ朝日や田原総一郎氏の報道を見ても、でっちあげ事件としか見れない。このような状況の中で、鳩山大臣が「実際は選挙違反があった」と考える根拠は何か?まったく見当が付かない。
鳩山大臣は、「十分な反省の上に立って、一層活発に、積極的に検察官としての活動をしてください」と添えている。
大臣の発言は、検察官を擁護しているのだ。
つまり、法務省の役人(検察官)に恩を売っているのだ。
これは、極めて政治的な発言である。
鳩山大臣は、志布志事件の鹿児島の検察官が、でっちあげ事件と知りながら、無罪を主張する国選弁護人に対し邪魔をしていたことを知らないのか?
鳩山大臣は、自分が法務大臣に在任中、法務省の不祥事が表沙汰にならないよう保身に走っていると思われる。
非常に残念である。
新司法試験試験で、試験問題の漏洩事件があったにもかかわらず、極めて最小限の措置で事件を終焉させている。
これも、法務省の責任問題に発展することを防いだのかもしれない。
鳩山大臣は、「年3千人の見直し」を持論として展開し、今度は、それを実行に移そうと動き始めた。
来るべき解散総選挙に備えた、指導力のアピールに見えてならない。
残念ながら、法務大臣としては、適性を疑ってしまう。
名前:正義とは? 2008/02/14 17:04
鳩山氏のこれまでの数々の思いつき、軽はずみとも思える言動には法務大臣として疑問をもっていたが特に今回の「志布志事件は冤罪と呼ぶべきではない」には全く遺憾です。
かりにも日本の法をつかさどるトップの役目の人間がこのようなことをいうことでは、日本の司法はどうなってしまうのかという強い危惧にさいなまれています。
周囲の反応から国会で陳謝したところで、その発言の重さは変わらないと思います。
もともと、そういう考えがなければそういった発言などしないはずだと思います。
そういう考えを持っているのが法務大臣だと思うとぞっとします。
たかが、軽はずみな発言と本人は思っているかもしれませんが事実無根で犯行をでっちあげられ犯人扱いされた志布志の方々の心の痛みなど最初から思いも馳せられないのだろう。
死刑の印を押す人間が言葉の使い方で冤罪を助長しているような気さえいたします。
反省しているなら少なくとも個人的にはこういう人は即刻大臣の職を辞してほしいとさえ思います。
名前:片岡 2008/02/15 16:34
ほんの小さな暴行事件の被害者です。
大きな事件は確かに時間がかかると思います。
でも、私のように小さな事件であっても身体に障害が少し残る程度の事件ってたくさん在ると思います。
自分の場合、1審判決まで2年強かかりました。
その間、やはり絶えず裁判の事が気にかかりなかなか
落ち着けませんでした。
大きな事件に対してはもちろんですが、小さな身近で起きうる事件(無いこと願いますが)にも目を向けて頂ければと
思います。
名前:とある犯罪被害者 2008/03/25 20:29
何で、加害者の方が被害者より優遇され守られるのか? 何で税金を使って、加害者を守るのか? 更正なんかしない、出てきて、またいい人をいじめ、加害する。 悪いものは死刑で減らしていけば少しは世の中よくなる。 ダメなものはダメなんだ。 鳩山さん、いいと思います。 日本を守って、少しずつでも良くしていってほしい。
名前:政治にあきらめてはいるひと 2008/04/10 13:36
鳩山先生の死刑執行に関する処置に賛成です。死刑執行は冤罪が疑わい死刑囚には再審等を考慮することも一理有るかもしれませんが、明らかに犯罪を犯したことが明白で、死刑が確定した死刑囚に対しては、粛々と死刑を執行するべきだと思います。
名前:匿名希望 2008/04/10 14:16
鳩山邦夫先生の勇気と決断に敬意を表します。些細な戯言に惑わされる事無く、鳩山先生の理念に基づき猛進される事を希望致します。先生の益々のご健勝とご発展を祈念致します。
名前:正義 治安 2008/04/10 14:27
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