元総務大臣・元法務大臣 鳩山邦夫 公式ホームページ

前総務大臣・元法務大臣 鳩山邦夫 -正義の実現-

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活動報告

法務大臣退任にあたって
2008/08/01
 

法務大臣退任にあたり、鳩山邦夫は次の通り記者会見で述べました。
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どうも長らくお世話になりました。ありがとうございました。

Q:お疲れ様でした。法相の職務を終えた現在の感想と、今後、どのような形で法務行政に関わっていくのか教えて下さい。

A:やはりこれでも神経を使ってきましたから。あまり使ってないように見えたかもしれませんけども。風呂上がりみたいな感じで、一つの仕事をし終えて、さっぱりとした、非常にすがすがしい気持ちでもあります。ただ、多少ありましたけど、今まで法務行政にタッチしなかった私ですから、法務大臣となって初めて法務行政の重要性とか難しさとかが分かったという部分がありますから、これからはずっとタッチをしていきたいと思います。

Q:次期法相に、法相経験者の保岡さんが就任されましたけども、御感想と、どのようなことを望まれるでしょうか。

A:保岡先生は、私は田中角栄先生の総理の秘書だったころに既に若手議員でおられて尊敬をしていましたから、大変立派な人格の方だし、弁護士でもあるし、心配はないと思っています。ただ、私は、この1年近くの間、やはり、敢えてタブーにも挑戦しましたし、今まで死刑の問題だけでなくて、法務省というところは、やはり保守的で固いところがありますから、なかなかこう、タブーみたいなものに触れないとか、そういうところがあって、結果として法の番人という重要な役割でありながら、あまり注目されないとか、あるいは地味だとか、そういうのはいけないと思いましたから、敢えてタブーに挑戦をしましたし、大胆に物を言いましたし、決して間違ったことは言っていませんが、大胆すぎる物言いもしたと思います。そのことによって、私は法務省にエネルギーを吹き込んだつもりなのです。少しでも注目される法務省に持ち上げてきたという、そういう成果はあったと思います。それが昔の法務省に戻らないように、地味な法務省に、地味というか、派手でいいって訳ではありませんが、注目されない地味な役所に戻らないように心から望みます。

Q:保岡さんと鳩山大臣が、特に司法改革や法曹人口の問題などについて、考え方が必ずしも一緒というわけでないと思うのですが、先ほどの閣議後の会見でもやり残したことというか、そういうところであげられていたのですけども、その辺、今後の引き継ぎというかどう考えられますか。

A:保岡先生は、弁護士であって、私は、法曹ではありませんから、よって立つ状況に違いがあるかもしれません。ただ、保岡先生と私とで完全に共通しているのは、法曹の質は絶対に落としてはならないという点だと思っています。保岡先生は、私にこうおっしゃったことがあるのです。「数の問題ではなくて質の問題ですから、3、000人では多すぎるのではないかという言い方は、やはり数が前提になっていますよね。」と。ですから、そうおっしゃったわけではないけども、例えば、4、000人ものすごく質の高い受験生がいれば4、000人合格してもよし、400人しかいなければ400人しか合格させなければいいというお考えは、もちろん実際には目安というのはありますけど、そういうお考えは基本的にお持ちだと思っています。ですから、私が先生とお話した中で、有機的な連携という中で、例えば、法学部を出た、法科大学院へ行った、司法試験を受けた、もちろん落ちる人もいれば入る人もいるのですが、それから司法修習をやってという、司法修習から2回試験に向かうわけですけど、いろいろな意味での追跡調査をやってみたいとおっしゃってました。例えば、2回試験で、この間、最高裁が発表したように、基礎、基本が理解できていないような人間がいるのではないかと、そういうことを最高裁は言いましたよね。それを追跡していって、追跡というか逆にたどっていくわけです、過去に向かって。それで、何が悪かったのか。そうすると法科大学院の教育がおかしかったのか、司法修習がおかしかったのか、あるいは法科大学院の入学、修了、どこがおかしかったのかということが、調べることができるでしょうと、そういうことをおっしゃったことがあるので、確かに訴訟社会であるべきでないというふうに、保岡先生がお考えであるかどうかは分かりませんが、法曹の質を落とさないという意味では、問題意識は共通だと思っています。昨日、若手議員の116名の署名、若手だけではありません、森元総理のような方もサインしておられますから。あるいは保利政調会長もサインされているのではなかったでしょうか。そういうかなり激烈な法曹の質についての提言を私は辞める寸前にいただいているわけですから、今度、私も党の立場に帰れば、当然、そういう方々と一緒に議論することになります。法曹の質の問題は、これからの大きなテーマとなって浮上してくるでしょう。好き勝手言ってたのではないかと思う方もおられるかもしれませんが、私は思うところ、信念に基づいて述べてきましたけども、それでも立場ゆえに気を使ったことは随分ありますので、言論の自由の回復というのは、まもなくあるのではないかと思います。

Q:党の立場に帰られてからという意味ですか。

A:そういう意味です。

Q:もうちょっと具体的にお願いします。

A:内閣の一員という立場と党の立場は、やはり明確に違います。それは、今度は、党という立場、党の法務畑という意味であるならば、法務省に対して具体的に要求を突きつけるような、そういう立場に立ちます。もちろん、自分の今までの経験を生かして、それと矛盾するようなことはいたしません。今日、先ほど、ほとんど会ってない人からメールが来まして、こういうことが書いてあったのです。「お疲れ様でした。」と書いてあって、「私のまわりでは、死刑制度のあり方を考えるようになった。なぜ今までの大臣は執行してこなかったのかといった意見が多く、代議士を支持、応援する声が大半でした。国民が死刑というものを考えるようになったことは、代議士の大きな功績の一つだと思います。」と、こういうメールがありまして、そういう意味では、やはり、このタブーを破った発言をして良かったなと今つくづく思います。

Q:新内閣の顔ぶれがだいたい決まりましたけれども、結構、党役員からの異動を含めて重量級の閣僚が並んでいますが、新しい内閣の御感想をお願いします。

A:ベテランが多く布陣されたという印象があります。それだけパワーはあるのでしょうが、それが福田カラーに直結するように望みたいと思っています。

Q:死刑についてなのですけれども、午前中に大臣が死刑の執行を命令する重圧の重みというのを実体験として経験されたということをお話しされていたのですけども、事案まで特定していただく必要はないのですが、重圧というのはどういったものということを具体的にお話いただけますか。

A:最初、基本的な候補者、執行する可能性のある候補者の基本的な説明を受けます。そこで、部屋に閉じこもって細かく読みます。そうすると、本当に凶悪な事例だけなのです。そういう凶悪性に対しては、記録を読んでいくと限りない怒りというものを感じます。しかし、それでも、その死刑囚の命を絶つというのが、死刑の執行ですから、それは、正義の実現のためと、私は固く信じてこれを行うわけですが、それは、重圧は、重圧は、非常に重く感じるものです。自分のサインによって一つの命が消えるのですから。いい加減な気持ちでできることではありません。正義のためにはやらねばならないと、いわば心を鬼にする。そういう心境です。

Q:そういった際の精神的、肉体的な意味で、御自身の中で変化がありましたか。それを乗り越えるために何かやっていらっしゃったことはありますか。例えば、体調の面で変化があったとか、精神的に辛いとか。

A:体調に変化を来したことはありませんけれども、いたって健康だと思いますが、実際問題として、やはり夜中に目が覚めたりということはあります。特に、執行する日は、夜中に起きてしまうことがありました。

Q:それに関連しまして、大臣は数や回数は関係ないとおっしゃられたのですが、それでも、やはり、ほぼ2か月に1回というペースだったというわけで、そこを考えても大臣にとっては、そのペースもかなり、実は本当は負担が大きかったということなんでしょうか。

A:粛々という言葉には全てが含まれていますので、数を意識していなかったことも粛々という中に含まれているわけです。インターバルはたまたまそうなっていますけれども、毎日というわけにはまいりませんし、3年に1度というわけにはまいりませんし、そういうところに落ち着くのではないのでしょうか。

Q:特にインターバルが短いと感じたことはなかったですか。

A:粛々とやってきましたから、特に短いとか長いとかあまり感じたことはありません。

Q:世論の反応というのは、相当、気にはなされたのでしょうか。

A:世論というものは、常に我々は気にしています。たまたま、調査で71%ぐらいの支持だというデータが示されていて、それを地域別、年代別になったものもあったものですから、たまたまそういう資料を見たのです。20代、30代がものすごく高いのです。それは死刑という意味ではありません。「あなたは鳩山法務大臣を支持しますか。」という世論調査がたまたまでてきたのです。それを見たら、20代、30代の支持が8割ぐらいありました。ですから、そうかなと思って、妙な話ですけれども、例えば、地元に行くと、確かに20代、30代の若者がすごく寄ってきて、「頑張ってね。」と言うのです。東京の街でも、選挙区福岡6区の街でも世論調査と同じ、世論調査の結果をそのまま反応しますね。

Q:死刑反対という意見が仮に多かったとすれば、執行の数に影響していたと思いますか。

A:私は、いつもそのことは申し上げているので、それは私の考え方というものもありますけれども、死刑の執行のようなことというのは、やはり倫理的な問題が含まれますから、これは、世論というものは常に見ていかなければならないと、私はそう思います。当然のことではないでしょうか。

Q:超党派で終身刑を創設するという議論がでていまして、臨時国会でも、少し具体化していくのかなと思うのですけれども、党の立場になられて、どのようにこの議論に参加していかれるのかお聞かせ下さい。

A:議論があれば参加しますが、いつもお答えしているように、そのことによって、何と言うのでしょうか、死刑になるべきものが終身刑になるというのは、今の日本の世論や日本の社会から見て適当だとは思いません。

Q:今、行われている議論は、必ずしもそういう方向ではないと思いますが。

A:両方の議論ですよ。その点では、兄弟意見が合ってるようです。

Q:裁判員制度に関して、大臣は、これまでの大臣の中でも、積極的に広報を意識してやってきたと思うのですが、いろんな形で裁判員制度について、国民の理解を求めたときに、なかなかその制度の支持が広がらないというもどかしさというか、難しさみたいなものを感じたことはありますか。

A:それほど心配はしていません。裁判員制度が後期高齢者医療制度と同じというのはとんでもない話で、全然そんなことはありえません。裁判員になりたいという方も随分私のところにお見えになることが多いですけれども、それはクジですからということを申し上げているのですが、前検事総長の但木さんもおっしゃっているように、喜んで裁判員になろうという方以上に、義務だから裁判員やりましょうという方の常識が、色濃く反映するような判決であればいいと、そういうことをおっしゃっていますので、非常に優れた考え方だと思います。義務ですから、あなたは、「税金を払いたいですか。」と、「払わなくていいのだったら払いたくないです。」と。でも、やはり、法律があって義務だから、租税については、法律があるから、義務だから払いますという方が大勢おられるので、それと同じですので、義務だから参加しますという方が、積極参加、「喜んで参加します。」という方に足すところの、「義務だからこれは参加しますよ。」という方が合わせて6割ぐらいおられます。これはいつも申し上げていますように、来年、実際には5月ですけど、それ以降に起訴されたものでしょうから、実際の第1回目の裁判員裁判というのが、いつ始まるのでしょうか。それは、私は、今、的確に日にちを言えませんけれど、やってみれば、必ず成果が上がって、だんだん国民の間に定着していって、そして、「裁判員制度って案外いいね。」ということが、5年後、10年後に言われればいいと思っていますし、そうなるだろうと私は思います。つまり、「自分の友達が裁判員をやったようだ。」、「友達の友達が裁判員をやったようだ。」というような話が広がっていく中で、「どうだった。」とか、「その結果はどうなったの。」というような話が広がっていく中で定着していけばいいと思っています。

Q:今後の政治家としての活動の重点はどの辺りですか。

A:やはり、この国が自信を失って漂流していくようなことがあってはいけません。ドーハラウンドは、決裂をしましたけれども、日本の農業も危機的な状況にあって、しかも、世界的な食糧危機も迫ってきます。環境ということは、今回のサミットでもここまで取り上げられて嬉しいけれども、環境問題というのは温暖化だけではないですから。一番恐ろしいのは、むしろ環境ホルモンかもしれない、酸性雨かもしれない。そういうときに本当に地球の人類が、人類の英知が自然と共生しなければなりません。経済第一主義という、経済成長を続けていって、最後に人類が滅亡するというのが、今までの欧米の主流の考え方だったでしょう。日本はそうではない。永劫の再生と循環の思想の法に基づいて人類の永続性を保とうとするという考え方が日本の文明には基本的にあるわけですから、これを本当に世界に広めていかなければ、次の総選挙がどうなった、その後がどうなったと言ってる間に、地球全体が、人類全体が滅びていくという、そういう道に入っていったら、未来世代への責任を果たすことにはなりませんから、それは環境がお題目であってはいけませんので、環境の未来世代のための戦いが私の使命ではないでしょうか。ただ、現実を見れば、日本の政治は、非常に自民党にとっても、国会全体にとっても、厳しい局面にあることは分かりますので、それは幹事長にも頑張ってもらわないといけないと思います。

 

カテゴリ:政治活動

コメント

 「永劫の再生と循環の思想の法に基づいて人類の永続性を保とうとするという考え方」が日本にはある。

先生が尊い方であることは存じ上げていますが、13人の死刑執行をどういう思いで考え方で決断してこられたか、その苦しみと心境の一端を垣間見るような談話でした。
被害者の方々の冥福を祈ると共に、自我に潜む悪魔との対決に真剣に向き合う私であり、私達でありたいです。
そしてまた、罪人が再生し、真っ当な人生を歩むことができるよう祈るばかりです。


名前:嶋 俊明  2008/08/20 13:42

 

ガッカリしました~。
下記のお手紙を大臣退任前の7月25日に出したのですが、まともに答えない人だったのですね・・・。

法務大臣鳩山邦夫殿様

法務大臣として日々御活躍の様子はマスコミを通して伝え聞いております。
過去の法務大臣と比べた格段の相違を感じております。
今後とも是非頑張って下さい。
さて、私事になりますが平成18年11月20日に「横浜地方法務局相模原支局」に供託された亡父の遺産になった「供託金」が受け取れませんでした。
横浜地方法務局相模原支局では「裁判が結審した日」として、既に別人に支払っている金額が有った様です。
野田市の法務局では土地登記簿には父親が死亡した日時「平成15年7月31日相続」としているのですが、同じ法務局が同じ文章を読んで何故、相続の年月日が違うのか理解が出来ません。
口頭にてご説明を戴いたのですが良く理解ができず、文章によるご説明をお願いしたのですが「そのような規則は無い」と断られたままになっています。
他の担当者にも何度も文章による提出をお願いしているのですが「規則に無い」の一点ばりで現在に至っており「供託金」を受け取れずに困っています。
法務省が「薬事法違反のインチキ商法」と同じ様に「口頭では説明するが、文章にはしない」そんなやり方をしていて宜しいのですか?
又、別人に取り崩されていた供託金の「供託番号」をどのように知ったのかも謎です。
横浜地方法務局相模原支局の説明では「供託番号は閲覧で知ったのではないか」後に「供託番号は閲覧では判らない。供託者が教えた」に変更されました。
供託者は私以外に「供託番号」を教えていないと言っています。
後日「閲覧申請書」が有るのか聞いてみましたが無いそうです。
内部情報が漏れているか、法務局員が一部の人間と馴れ合いで支払った可能性があります。
横浜地方法務局相模原支局では文句が有るなら「裁判にしろ」と言っている様です。
最近は各省庁で情報漏えいが多くなっており、社会保険庁の二の舞にならぬ様、厳正なる調査をお願いすると共に法務大臣のお考えをお聞かせ戴ければ幸です。


名前:w1919taka.  2008/08/21 06:30

 

w1919taka. よ、そんなことをわざわざ法務大臣に聞くのが「まとも」か?
クレーマーがあちこちにいて、大変だわ。役人も政治家も。
(他人の便宜は気にくわない、自分の便宜は押し通す)


名前:あた  2008/09/24 04:11

 

全国町村会などが反対するように「道州制」やこれ以上の
市町村合併はこの国の地方自治を崩壊させます。
道州制導入を前提とした、地方分権改革ではない方向で
お考え直しください。財界などの要望に屈しないように
お願い致します。
そのようなことから今回の道州制骨子案見送りは評価させて
いただきますが、平成の大合併の弊害については総務省も
認めるところではないですか。見送りではなく、道州制基本法案の「廃案」を望みます。
これからもお体に気をつけてください。


名前:なんと  2008/12/27 03:36

 

法務大臣鳩山邦夫殿昨日も死刑の判決が出ました。確定した死刑囚をなぜ死刑にしないのですか・貴方は職務怠慢です。死刑囚の食事・刑務所等の維持費は我々の税金ですよ・その経費は法務大臣鳩山邦夫殿が自腹で払うべきです。なぜなら死刑の執行をしないからです。貴方の大臣としての仕事ができないのなら法務大臣辞める事です。法務大臣を続けるなら死刑囚を死刑にするか、その死刑囚の経費は大臣が自分のお金で養うべきである。


名前:井上  2009/03/19 14:12

 

鳩山は辞めて当然だ!あんな死神がいたら危ない!鳩山!自分も人の事を言えないよ、13人も殺しやがって。死刑になる人とかわらないよ、正義のための死刑?そんなの見せかけの正義だ。日本は心が狭く、残酷すぎる、死刑も人殺しとかわらないよ! 正直俺は世界や日本の死刑反対派を味方につけて死刑制度と戦う!そして絶対に勝つ。神や仏も我々の味方になってくれるでしょう。この戦いは絶対に勝たなきゃならない!人は誰でも、いや動物や虫も尊い命、いかなる時も奪ってはならない! 人間を殺しておいて、動物を大切にできるか? おかしいよ、鳩山! あなたは立派な死神です。


名前:真の正義!  2009/03/31 06:48

 

いい加減にしろよannoypunch
政治家のやってる事の方がめちゃくちゃだろannoypunch
剛を批判出来るだけの、何も無いクセにsign03
人間なんだよsign03
剛は他人に迷惑かけても、大麻吸ってもいないsign03
てめぇら、政治家の方が私達の税金で食ってるくせして、偉そうに意見してんじゃないよpunchpunchpunch
 
何も出来ないクセしてsign03sign03
政治家止めろpunch


名前:けー  2009/04/23 18:02

 

草薙の件についてのコメントは納得がいかない 政治家の不祥事なんかより圧倒的に理解できる ストレスっていうのは ああいうことだ! あんたたちににはわからない


名前:トラック  2009/04/23 23:15

 

SMAP草なぎ全裸事件の大臣コメントで最低の人間と発言されてましたが人をどうこう言える人間ですか?大臣ってそんなに偉いのか?草なぎのしたことは誉められる事じゃないけど。
最低の人間発言撤回するべきだと思う。かんぽの宿の件で天狗になってるんじゃないですか。
最低な人間って官僚、政治家の方だと思いますが。


名前:日高和洋  2009/04/24 08:32

 

あんたの方が
よっぽど最低だ


あんたにそんなこと
言える権利ない


名前:あ  2009/04/24 09:32

 

最低だって言いましたけど政治家として草なぎ剛に対して鳩山さんが最低な人間だって言ったあなたの方がよっぽと最低な人間だと思います!!!酒に酔った中川さんにあんなフラフラ会見するなんて最低だって草なぎ剛さんに言う前に中川さんき言った方がいいですよ草なぎ剛に謝っていただきたいですよ!!


名前:なら  2009/04/24 15:11

 

真の正義よ。そもそも神や仏は、人間が創りだした虚像だ。神や仏にすがることは否定しない。生きる糧にもなる。死刑囚は、人を殺めたのだ。その時点で人間としての人格を「自ら」失効したのだ。人格ある人間殺めたのだ!そこを考えろ。殺された遺族の方の想いを考えたことがあるのか?憎しみは増幅する。残された遺族の方は復讐の念にかられ生きていくだろう。死刑反対とゆうならば、死刑囚の経費はどうするのだ。税金だろう!経費は、あなたが出せ。自分のエゴで軽々しく死刑反対などと言うものではない。


名前:真の正義とは??  2009/04/24 17:30

 

鳩山総務大臣およびホームページ管理者殿

知り合いが、こちらへコメントさせて頂きましたが、何度こちらを訪問しても掲載されません。

国民からのコメントは大臣はもちろん目を通し、時には返信もされていることでしょう。

国民の一人として、意見を大臣および自民党宛に投げ掛けているのですから、まさか掲載しないことはないと思うのですが。
他の方からの意見も聞いてみたいですし。


ちなみに「最低の人間」発言についてのコメントは全て排除しているのですか?23日で止まっていますし、古いコメントから表示するように変えられているようなので。


批判こそ、大臣におよび国にむけての、時間や手間をかけて記入した、「貴重な国民の声」だと思いますが。


名前:高橋直美  2009/04/24 19:15

 

人間おやめになったら?


名前:鳩山邦子  2009/04/25 01:43

 

♪ぽっぽっぽ~鳩山ぽっぽ~♪ 人~気欲しくてつい失言~♪訂正撤回もうおそい~♪


名前:有権者  2009/04/26 11:54

 

鳩山大臣 こうしてホームページで活動報告をし、国民からの意見を聞くことができるようコメント欄を作られているのは素晴らしいことですね。 国民が時間を割いて、パソコンや携帯から意見をするのですから、貴重な意見として目を通されていることと思います。 こちらの「麻生内閣 総務大臣に就任」の件へコメントさせて頂きましたが、コメント反映されません。 鳩山大臣や事務所の方が選んでいるのですか? ちなみに... 4月23日18時36分〜4月24日19時50分まで、全くコメントが反映されてないですね。 いつになったら反映されてますか? まさか国民からの貴重な意見を削除されているのですか? また携帯からの投稿では反映されてないという意見を見ました。 今回、地デジ大使の件で発言撤回されていますが、世界や国民に対しての政策などでは発言撤回ができず、他国を巻き込む重大事にも発展しかねないと思います。 毎日 税金を払うために働いています。あなた方の給料です。忘れず働いてください。


名前:なな  2009/04/26 16:19

 

♪ぽっぽっぽ~鳩ぽっぽ~♪人気欲しくてつい失言~♪ 訂正撤回もうおそい~♪


名前:国民  2009/04/26 22:18

 

鳩山 お前総務大臣になってから何か実績残したか? いつも上から目線で怒鳴ってるだけで 最低だよ。強い立場になったら優しさを出してこそ信頼と尊敬を得るんだよ。


名前:MI  2009/04/27 00:07

 

私は鳩山大臣を応援しています。

草薙氏の件について非難されてる方がおられますが
このような発言一つで大臣の人格を否定し
『大臣をやめろ』『自民党を支持できなくなった』
と大臣を非難されている方々の意見は
まったく気にされる必要はないように思います。


日本の政治は問題が山積であり、
政治家はその政治活動で評価されるべきものである
と思います。
大臣の今後の活動に期待しています。


名前:モルフィ  2009/04/27 02:13

 

本日の調査で自民党の支持率が上昇してました 。何故?国民は騙されてる 給付金 とか高速1000円とかやってるけどその金は税金だよ。次期総選挙で自民党がかてば消費税が上がるのわからないのかな~ 政権交代しないと日本は変わらないよ 自民党は腐ってる。


名前:国民  2009/04/27 13:01

 

鳩山大臣にブタと言った奴sign03ブタに失礼だろ 撤回しろannoy


名前:有権者  2009/04/27 13:44

 

私はSMAPファンでも草なぎ君のファンでもありませんが、貴方の発言に対して怒りを感じました。草なぎ君が最低の人間だったら貴方は何ですか[E:#xE483]友達の友達アルカイダなんでしょ[E:#xE483]貴方の友達は犯罪者の友達なんですよnote貴方はそれを知ってるくせに見逃してますよねsunこれでは救える命も救えませんよねsign01要するに貴方は間接的にテロに協力してるということですよsign05草なぎ君が人を殺しましたか[E:#xE483]人殺しに加担するのと裸になるのはどっちが最低なんでしょうね[E:#xE483]その辺考えてから発言して下さいね、この糞デブがsign03


名前:ミチくん  2009/04/29 17:56

 

なぜコメントが4/26で止まっているのですか?
どんどん掲載してください。


名前:なぜ?  2009/04/29 18:09

 

はらわた煮えくり返っただと~ついでに全身煮えて蒸発して消えてしまえsign03


名前:有権者  2009/04/30 13:36

 

西川社長の件
貴方西川社長を辞めさせようと頑張っておられますが、馬鹿じゃないかと憤慨しています。貴方がお辞めになった方が日本のためになるのと違いますか。西川さんは赤字の会社を8300億円の経常利益を上げた健全な会社に立て直したのではないのですか。貴方は今まで何年も国会議員をやっているが何か国民の為になるようなことをやったのですか。<政治家の言葉は軽々しいものであってはいけない>なんて事を言葉の軽い貴方がよく言えますね。<アルカイダの友達の友達>などと馬鹿げた事を言ったり、<株で何十億円損をした>と自慢したり貴方少し頭がおかしいのではないですか。政治家の言葉は軽々しいものであってはいけないなんてどの面下げて言っているのですか。貴方には日本の将来のために、国民の幸せのためにどうか早く国会議員を辞任されることを望みます。貴方の周りには貴方をたしなめるブレーンはいないのですか。家族は何も言わないのですか。貴方が日本国に貢献することが出来るのは麻生内閣の足を思い切り引っ張って自民党政治を早く終わらせることにつきると思いますよ。


名前:憂国の士  2009/06/04 02:14

 

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